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本拠地開幕は20代前半の若手投手で

3/29 対広島(ナゴヤドーム)○4-2 若松1勝 福谷2S(2勝2敗③タイ 対広島1勝0敗)
  野村の前に5回までわずか2安打に抑えられていた打線が6回裏に奮起。遠藤が死球で出てビシエドの二塁打で繋いだ一死二・三塁の好機でナニータの2点タイムリー二塁打でまず同点。高橋周のタイムリー二塁打で勝ち越すと杉山もタイムリー安打で続いて追加点。プロ4年目21歳の若松は6回2失点にまとめて毎回の10奪三振。
【登録】濱田達を登録。

3/30 対広島(ナゴヤドーム)●3-11 濱田達1敗(2勝3敗④タイ 対広島1勝1敗)
  プロ4年目21歳の濱田達が5回途中7失点の大炎上、岡田と又吉も打ち込まれての大敗。打線もプロ初登板初先発ルーキーの横山に8回途中までに7安打と6四死球で3点しか奪えない拙攻。
【登録】濱田達と赤坂と亀澤を登録抹消して小熊と武藤と谷を登録。

3/31 対広島(ナゴヤドーム)○9-5 小熊1勝(3勝3敗③タイ 対広島2勝1敗)
  プロ1年目23歳の福がプロ初先発。2回までに3点を失うと4回二死一・二塁で降板し、代わった武藤が2点タイムリー二塁打を打たれたためプロ初先発は4回途中5失点とホロ苦いモノに。打線も難敵ジョンソンに6回まで無得点に抑えられ敗色濃厚でしたが7回裏に奇跡が起こります。2番手のオスカルから遠藤のタイムリー二塁打で1点を返し、3番手の中田の二者連続押し出し四球で2点差、さらに高橋周の1号満塁弾が飛び出しこの回一挙7得点で大逆転。8回裏には代打:ナニータの2点タイムリー二塁打で加点。

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