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前半戦のラスト10試合は勝ち越し1

7/4 対巨人△3-3(ナゴヤドーム) (33勝42敗2分⑥ 対巨人6勝6敗1分)
  2年目の鈴木翔がプロ初先発。3回表に2点を先制され、逆転してもらった直後の4回表に3連続四球で無死満塁としたところで降板を告げられホロ苦いプロ初先発となりました。14安打を放ち、延長戦に入ってからは毎回得点圏に走者を進めながらあと1本が出ず引き分け。
【登録】桂と高橋周を登録。

7/5 対巨人●0-2(ナゴヤドーム) 山井3勝8敗(33勝43敗2分⑥ 対巨人6勝7敗1分)
  山井が7回途中まで亀井のソロ2発による2失点と試合を作るも打線が菅野に散発5安打に抑えられて完封負け。
【登録】小笠原を登録抹消して堂上直を登録。

7/7 対阪神○3-0(倉敷) 若松2勝1敗 福谷2勝2敗18S(34勝43敗2分⑥ 対阪神6勝7敗)
  6回まで若松と岩田の投げ合いが続き、7回表一死満塁で若松の代打:森野の犠飛でついに均衡を破ると8回表にもルナの犠飛と藤井のタイムリー安打とで2点を追加。

7/8 対阪神○5-1(甲子園) 大野9勝3敗(35勝43敗2分⑥ 対阪神7勝7敗)
  大野が9回をマートンのソロ被弾による1失点に抑えて完投勝利。1回表にルナの6号2ランで能見から先制すると6回表に和田の2点タイムリー二塁打と藤井のタイムリー三塁打で3点を追加して能見を粉砕。
【登録】友永を登録抹消して小熊を登録。

7/9 対阪神●2-3×(甲子園) 福谷2勝3敗18S(35勝44敗2分⑥ 対阪神7勝8敗)
  2点を追う6回表一死二・三塁で平田が秋山から2点タイムリー安打を放って同点。さらにナニータの二塁打で本塁を狙った平田が憤死して一気に勝ち越しはならず。8回表と延長10回表に一死満塁の絶好機がありながら得点できず、11回裏に福谷が制球定まらず3四球で一死満塁として最後は捕逸でサヨナラ負けという後味の悪さ・・・
【登録】小熊と鈴木翔を登録抹消して雄太と祖父江を登録。

7/10 対広島●2-3(ナゴヤドーム) 雄太1敗(35勝45敗2分⑥ 対広島6勝5敗)
  今季初先発の雄太が3回までに3点を失い、打線がすぐさま2点を返すもマエケン相手に序盤の3失点は厳しい。。。
【登録】雄太を登録抹消して赤坂を登録。

7/11 対広島○2-0(ナゴヤドーム) 八木2勝5敗(36勝45敗2分⑥ 対広島7勝5敗)
  八木が6回3被安打7奪三振無失点の好投。その八木の代打の赤坂がジョンソンからプロ初安打を放って大島が犠打で繋いだ1死二塁で荒木がタイムリー二塁打。さらにルナの犠飛で2点目。

7/12 対広島○2×-0(ナゴヤドーム) 福谷3勝3敗18S(37勝45敗2分⑥ 対広島8勝5敗)
  0-0で迎えた延長12回裏二死の引き分け目前から桂が安打で出塁して繋ぐと最後は藤井が中崎から4号2ランを放ってサヨナラ勝ち。山井が3回表に会沢への頭部死球による危険球退場となったものの6人の継投で広島打線を4被安打11奪三振と圧倒。

7/14 対ヤクルト○9-4(ナゴヤドーム) 若松3勝1敗(38勝45敗2分⑥ 対ヤクルト6勝6敗)
  高橋周の3安打1本塁打4打点の活躍で3連勝。2回裏に高橋周の4号2ランで小川から先制すると4回裏にも2点を追加して小川を攻略。若松は7回表に疲れが出たのか二死満塁として押し出し四球で1点を失ったものの7回1失点は立派。9-1で迎えた9回表に登板した野村が藤井の落球で足を引っ張られたとはいえ3失点とピリッとせず二軍落ち決定。
【登録】野村を登録抹消。

7/15 対ヤクルト●1-3(ナゴヤドーム) 大野9勝4敗(38勝46敗2分⑥ 対ヤクルト6勝7敗)
  大野で前半戦4連勝締めを狙ったものの0-0で迎えた7回表に大引に2ラン被弾して均衡を破られると8回表にも痛過ぎる3失点目。打線は8回裏に併殺の間の1点に抑えられ大野を援護できず。


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