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ペナント再開 巨人に勝ち越し

6/19 対巨人(東京ドーム)○8-5 又吉4勝2敗 福谷2勝2敗15S(31勝35敗1分④ 対巨人5勝5敗)
  今季4戦2敗と巨人に勝てていない大野はこの日も1-1で迎えた7回裏に森野の野選も絡んで3点の勝ち越しを許して降板。菅野に6安打を浴びせながら1点のみに抑えられていた打線は8回表にマシソンと山口から2点を返すと、9回表に澤村を攻略してついに逆転に成功。ところが何故か9回裏に福谷を投入せず8回から続投の又吉が坂本に同点タイムリー安打を打たれて延長戦に突入。10回表に平田が宮國から6号3ランを放ち、10回裏は福谷が二死満塁をしのぎ切っての逆転勝利。

6/20 対巨人(東京ドーム)●1-7 バルデス2勝7敗(31勝36敗1分④ 対巨人5勝6敗)
  ここ3試合続けてKOされていたバルデスが6回2失点と試合を作るも打線が5安打と沈黙。マイコラスに7回まで無得点に抑えられ、8回表に代打:福田が山口から6号ソロを放って1点返すのがやっと。福田の本塁打は5/3の対横浜戦以来。
【登録】左肘痛のバルデスと西川を登録抹消して山井を登録。

6/21 対巨人(東京ドーム)○4-3 山井3勝6敗 福谷2勝2敗16S(32勝36敗1分④ 対巨人6勝6敗)
  山井が4/29の対巨人戦以来となる勝利。6回まで3被安打無失点と順調だったものの2-0で迎えた7回裏に連打と四球で無死満塁とされ自身の暴投もあって逆転を許してしまいます。直後の8回表にマシソンから和田が2号ソロを放って追いつくと続くエルナンデスも5号ソロを放って一気に勝ち越し。

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