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若松プロ初勝利も打線は深刻な貧打

6/2 対西武(ナゴヤドーム)○2-0 若松1勝 福谷2勝2敗11S(26勝29敗④ 対西武1勝)
  プロ3年目の若松が6回3被安打6四死球8奪三振無失点でプロ初勝利。6回裏に十亀から藤井の犠飛でようやく先制すると8回裏には森のタイムリー失策で2点目。スタメン3番で復帰した森野が2安打。

6/3 対西武(ナゴヤドーム)●1-4 山井2勝5敗(26勝30敗④ 対西武1勝1敗)
  不調気味だった森に山井が2回表に二塁打を許して勢い付かせてしまうと1-1で迎えた4回表にソロ被弾で勝ち越しを許し、8回表には岡田もソロ被弾。山井は6回で10奪三振も3失点で1ヵ月以上勝ち星に見放された状態。打線はわずか5安打に抑えられ1回裏無死一・三塁で三振併殺の間に三塁走者が生還という形で挙げた1点のみ。
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6/4 対西武(ナゴヤドーム)△1-1(26勝30敗1分④ 対西武1勝1敗1分)
  16残塁の超拙攻で勝てる試合を、勝たないといけない試合を勝てなかった。2回裏にルナの3号ソロで岸から先制するも7回裏には松井雅がスクイズ失敗、8回裏二死満塁でも加点できず1-0で迎えた9回表に大野がとうとう同点とされてしまいます。その後3度もサヨナラ勝利の好機がありながら1本が出ず今季初の引き分け。。。

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