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ドラゴンズの2014年シーズンが閉幕

9/27 対広島(マツダ)○6-4 福谷2勝4敗9S 又吉9勝1敗2S(65勝73敗4分⑤ 対広島10勝14敗)
  伊藤準がこの日も4回までは無失点と順調だったのが5回裏に2ラン被弾とマエケンのタイムリー二塁打で一挙3失点。2-3で迎えた9回表にミコライオを攻めて4-3と逆転するも9回裏に福谷が同点にされてしまい延長戦に突入、10回表に高橋周が決勝のタイムリー二塁打。
【登録】鈴木翔&阿知羅&桂を登録抹消して引退登板の小林正&鈴木義&三瀬を登録。

10/1 対横浜(ナゴヤドーム)○4-2 大野10勝8敗 福谷2勝4敗10S(66勝73敗4分④ 対横浜13勝9敗1分)
  大野が6回途中1失点で2年連続の2桁勝利。引退登板の3投手は小林正と三瀬がそれぞれ三振を奪いましたが鈴木義は黒羽根にソロ被弾。高橋周が6号ソロを含む3安打と活躍。
【登録】大野とルナを登録抹消して川崎と西川の2投手を登録。

10/2 対横浜(横浜)○4-1 山井13勝5敗 福谷2勝4敗11S(67勝73敗4分④ 対横浜14勝9敗1分)
  2014年シーズン最終戦を勝利で飾りました。山井は7回途中1失点の好投で阪神のメッセンジャーに並ぶ13勝目で最多勝、さらに勝率.722で最高勝率の投手二冠に輝きました。1-1に追いつかれた直後の3回表に荒木のタイムリー二塁打で勝ち越し、さらに平田がタイムリー三塁打。

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