スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

後半戦は無敗スタート

7/21 対横浜(横浜)△4-4(40勝42敗3分④ 対横浜7勝3敗1分)
  1回表に速攻で山口から1点を先制しなおも無死二・三塁で和田という場面で山口の投球が和田の頭部を直撃、山口は危険球退場となり和田も交代。続く無死満塁でゴメスの併殺の間の1点の追加にとどまり、1回裏に岩田がブランコに2ラン被弾してあっさり逆転されてしまいます。しかし2回表に高橋周の1号ソロで追いつくと3-4で迎えた8回表に松井佑の1号ソロで再び同点に。その後は両軍とも走者を出すも決め手を欠いて引き分け。
【登録】岩田を登録。

7/22 対横浜(横浜)○7-3 濱田5勝1敗 朝倉4勝4敗1S(41勝42敗3分④ 対横浜8勝3敗1分)
  2回表に谷繁が久保から1号3ランを放って野村克也の記録を抜く26年連続本塁打の新記録を樹立。谷繁は5回表にもタイムリー安打を放ってこの日4打点。濱田は5回で5四死球1暴投と大荒れ。7・8・9回を無失点に抑えた朝倉がプロ初Sを記録。

7/23 対横浜(横浜)○6-3 岡田2勝7敗 岩瀬2敗(42勝42敗3分④ 対横浜9勝3敗1分)
  1回表一死満塁でエルナンデスの2点タイムリー安打で高崎から先制するも吉見がまったくパッとせず3回3失点で降板。7回表二死満塁でエルナンデスのタイムリー投手内野安打が決勝点に。岩瀬が通算400Sに王手となる399S目。
【登録】岩田と吉見を登録抹消して大野を登録。

スポンサーサイト

COMMENTS

COMMENT FORM

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。