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二度と観たくない凡プレー

4/16 対阪神△1-1(ナゴヤ) (1-3-1⑤ 対阪神0-1-1)
  勝てる試合をみすみす引き分けにしてしまった。それも信じ難い、二度と観たくない凡プレーで。
  先発の小笠原が3回表に一塁ベースカヴァーの際に足を痛めたようで好投していたのに無念の降板。緊急登板となった山内も好投して試合は緊迫した展開に。しかし、唖然呆然のプレーが出たのは1-0で迎えた6回表のこと。ナイス中継プレーで同点を防いだもののなおも続く二死一・三塁のピンチで三瀬は平野を投ゴロに抑えてチェンジかと思いきや、何と三瀬が一塁に悪送球してその間に1-1の同点に。普通に一塁のブランコに投げれば何事も起こらなかったのにブランコがジャンプして捕球しないといけないような球を投げてしまった。信じられない。
  延長11回裏には一死満塁の大チャンスで代打:佐伯の出番。ここで打てばヒーローインタヴューは確実、さあ漢(おとこ)になれ!という場面で佐伯は一ゴロで本塁封殺。続く荒木も大和の好守に阻まれ、結局3時間30分ルールにより11回終了時点で試合終了引き分け。
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